大阪狭山市 古川市長より
帝塚山学院大学 人間科学部情報メディア学科学生へ感謝状が贈られました  

3月11日(水)午前11時より帝塚山学院大学のコミュニケーションデザインゼミ(担当教員:小幡准教授)の学生に古川市長の感謝状の授与式が帝塚山学院大学泉ヶ丘キャンパス小幡准教授研究室にて行われました。この日は新型コロナウイルス感染防止のため小幡准教授が代表で市民生活部山田部長より手渡されました。この感謝状は、38日(日)に開催される予定であった「第1回わくわく市民活動・ボランティアフェスティバル(愛称:「わくフェス」)のポスターをゼミ学生によりつくりあげて頂いたことに対する感謝を表すものであります。
 


左のポスターはゼミの学生により作成されたものです。
ゼミの学生らは当方から情報提供された資料を基に9月より開始、4通りのポスターを1月中旬に作り上げて頂き、最終的に左記のポスターが選定させていただきました。授業等の中でかなりの時間をかけて頂き、すばらしいポスターが完成しました。

   
 市民生活部山田部長より小幡准教授に感謝状が贈られました。
ゼミの学生たちは大阪狭山市で初めて開催される市民活動・ボランティアフェスティバルがキッカケで多くの団体・市民がお互い真に寄り添える仲間づくりと生きがいに繋がればと心を込めて作成していただきました。

<当日、出席された方の紹介>
 ・小幡准教授(帝塚山学院大学 人間科学部情報メディア学科)
 ・山田部長(市民生活部)
 ・「わくフェス事務局」より
   橋本所長(支援センター)、中西副所長(支援センター)、山田主査(市民協働G )